2020年の秋に2つの苗を植えたイチゴが、だんだん増えて40株くらいになった。
暖かくなってきて、花を咲かせはじめたので、実を食べられないように、テグスを張って食害対策を実施。






できることから始める循環生活への道
2020年の秋に2つの苗を植えたイチゴが、だんだん増えて40株くらいになった。
暖かくなってきて、花を咲かせはじめたので、実を食べられないように、テグスを張って食害対策を実施。





冬から育てていたミズナとサニーレタスがやっと収獲できた。ミズナは普段鍋くらいしか使わないが、鍋の季節がおわったので、炒めものに。
ネギには花芽(ネギ坊主)がついてきたので、そこだけ収獲。豚肉と炒めて食べたら美味しかった。普通のネギより栄養がありそう。




先週頂いた種芋を、新たに追加した畝に植え付け。赤色品種を26個、メイクイーン?を27個、合計53個。今年の春は、これまでに合わせて88個植え付けた。
2月末に植え付けたジャガイモの葉は大きくなってきた。







発芽を確認。2粒づつ播いたが、発芽率がよさそうなので、種を分けて、ポットを増やした。
種まき用の土を使用したが、一部にうっすら白いカビが発生した。カビにお湯をかけて、様子をみることに。無事に育つかな。



右上はクサイチゴ。それ以外はトウモロコシ。
今週もホウレンソウの収獲。照葉で530g、塩浜で270gを収獲。ナバナも先週より収獲できた。
カブは昨年12月に播種したものが大きくなってきて、株間が狭くなったので、3個間引いて収獲。
お浸しにして、食べ比べ。カブはすこし苦味があった。





エダマメの種を吸水させてから、ポットに1粒づつ播種。




3/5に播種したニンジンとカブの発芽を確認。


2月に播種した種を整理して、空いたスペースにトウモロコシを播種。
前回は普通の培養土を使用していたため、水はけが悪く、スナップエンドウなど一部の種にカビが発生した。トウモロコシには種まき用の水はけの良い土を使用した。




スナップエンドウ。大きなポットに移植。
ホウレンソウの勢いが止まらない。先週に引き続き収獲。今回はこれまでで最高の840g。今季の合計は1673gとなった。


2月に播種してポットで育てていたグリーンピースを畑に植え付け。
同じ時期に播いたスナップエンドウはまだ小さいので、もうしばらくベランダで育成。

