竹で資材づくり

7月に流しソーメンに使った若い竹は、U字型からハート型になっていた。ちゃんと時期を選んで伐採しなと使い物にならないのか。何事もやってみないと気が付かないことがある。

春に伐採しておいた竹はなんとか使えそうだったので支柱を製作。一応たき火で油抜きもしたのですこしは長持ちするかな。

これからは冬場に伐採しよう。

BeeHotelづくり

昨年枠だけつくって、材料が足りずに放置されていたBeeHotel。材料が集まったので、製作を再開。竹筒だけでは無理だったが、木を使ってなんとか空間を埋めた。

あとは木にドリルで穴をあけて、木の杭で固定したら完成。あとひと息。

BeeHotel 製作中

竹筒などに営巣するハチの巣となるBeeHotelを製作中。端材の板を組み立て、表面を焼いて、ヨシと竹筒を詰めた。詰める作業がなかなか大変。材料が全然足りない。今日はここまで。

落ち葉堆肥 切り返し1回目

落葉樹の落ち葉と竹の葉の堆肥を切り返し。分解はほとんど進んでおらず、葉の形はそのまま。米ぬかを混ぜつつ、隣の木枠に積み直した。

竹の葉
落葉樹の葉
1回目の切り返し完了

スナップエンドウ支柱設置 2

塩浜の畑にもスナップエンドウの支柱を設置した。足元は深く刺さらなかったので、砂に指した園芸ポールに固定。

やはり、竹の支柱は見た目が好み。また、竹は古くなると、薪にしたり堆肥にできるので、ゴミが発生しない。循環型菜園に一歩近づいた。

これで年末に伐採した竹は使い果たした。また、貰いに行こう。

落ち葉堆肥

木枠に入れた落ち葉の容量が減ってきたので、先日もらってきた竹の細い枝と葉を追加。ついでに米ぬかも追加した。

竹を入手

雁ノ巣グラウンドの竹林がずっと気になっていた。区役所の方に相談したら、管理者がわかって、竹をもらえることになった。

6本伐採して、2mほどで切って、束ねて、車に載せて、運びました。

野菜づくりの支柱やBeeHotelの巣材として活用します。葉や細かい枝は堆肥にします。

竹で資材づくり

週末に南関のNPO活動に参加し、小さめのマダケを3本ほどもらってきた。

ノコギリやナタで大きさを揃えて、支柱を作成。

近くにも竹林はあるので、もっと竹を活用していきたい。