落葉堆肥と野草堆肥を切り返し。前回よりも分解は進んできた。かさが減ってきたので、混ぜながら2つを統合。



できることから始める循環生活への道
落葉堆肥と野草堆肥を切り返し。前回よりも分解は進んできた。かさが減ってきたので、混ぜながら2つを統合。


照葉の畑で、畝間に敷いてた刈り草が溜まってきたので、コンポスターに入れて堆肥化することに。

塩浜の畑でも、周りの刈り草や木の葉を集めて木枠コンポストへ。


刈り草を敷いた畝にボカシ肥を混ぜてみた。今度ジャガイモを植え付ける予定。

落葉樹の落ち葉と竹の葉の堆肥を切り返し。分解はほとんど進んでおらず、葉の形はそのまま。米ぬかを混ぜつつ、隣の木枠に積み直した。



畑の周りに落ちていた枝を集めて、焚き火をして、燻製作り。豚肉、鶏肉、チーズ、あまった蒲鉾も。煙のおかげでやたらと美味しくなる。
はじめたのが遅かったので、出来た頃には真っ暗になってしまった。残った炭と灰は、今度堆肥に活用してみる。


りんご箱の表面に焼き目をつけて、中にダンボールを敷いて、蓋に不織布を取り付けて完成。
ダンボールコンポストに代わって、我が家の生ごみを全て処理してもらう。
これで、ダンボールの心配をしなくてよくなった。






ダンボールコンポストは、一度使うとダンボールが傷んでそのままでは繰り返し使えないので、ダンボールの代わりにりんご箱を使ってコンポストの容器を作ってみることにした。
用意したもの
・りんご箱(中板付き)
・ワイヤーメッシュ(蓋として利用)
・蝶番、板(かまぼこ板くらいのもの)、プレート状の金具、ネジ



ワイヤーメッシュに、不織布をうまいこととりつけて、虫が入らないようにする予定。
木枠に入れた落ち葉の容量が減ってきたので、先日もらってきた竹の細い枝と葉を追加。ついでに米ぬかも追加した。


ダンボールコンポスト2つ分の堆肥と米ぬか、油かすの代わりに落ち葉を少し加えて、コンポスターでまぜまぜ。油かすは、お金がかるのでやめてみた。


ダンボールコンポストは、1回使うと底が傷んでそのままでは、繰り返し使えないので、木箱の利用を検討中。


ダンボールコンポスト2回使用
今年はアオサが発生しなかったので、落ち葉だけで堆肥づくり。サクラの落ち葉を多めに集めた。

