イチゴとニラの移植先と畝間にあったラッカセイを数株収穫してみた。これから大きくなりそうな小さな実が多かったが、大きくなったのも結構採れた。本格的な収穫は11月になってからかな。
今週もシカクマメがたくさん採れた。


できることから始める循環生活への道
イチゴとニラの移植先と畝間にあったラッカセイを数株収穫してみた。これから大きくなりそうな小さな実が多かったが、大きくなったのも結構採れた。本格的な収穫は11月になってからかな。
今週もシカクマメがたくさん採れた。

照葉の畑からイチゴとニラをお引越し。あとはアスパラガスの移植と残ったシソとラッカセイを片付けるのみとなった。
イチゴはスペースの関係で数株まとめて植え付けた。前回移植したのが何個か枯れたので、ちゃんと定着するのか心配。水を毎日しっかりやれればよいのだろうが。
ニラは根が絡まってブロック状に掘り取れた。時間がなかったのでそのまま植え付けた。







シカクマメがだいぶ収穫できるようになった。やっぱり天ぷらで食べるのがうまい
オクラもまだ、ちょっとづつ実を付けている。収穫時期を逃したのがたくさんあり、種がたくさん採れた。来年に期待。

最近行けてなくて、草原になっていた照葉の畑からイチゴを掘り取り、塩浜の畑に植え付けた。全体の2/3くらいが完了。
はじめは2株の苗から始まったが、だいぶ増えた。今回は約50株を引っ越し。イチゴの間にはニンニクを植えた。
10月末までに、残りのイチゴとニラ、アスパラガスを引っ越し予定。






畑の近くで回収した松葉とアオサ、野草を木枠コンポストに投入。今年はアオサが大量に発生している。





照葉の畑が10月以降閉鎖になるので、イチゴとアスパラガスを引っ越ししないといけなくなった。塩浜は砂地なので上手く育つかは不安があるが、場所があるだけよかった。
今日は塩浜の畑で移植スペースの準備。キュウリの支柱を片付けて、木枠コンポストの下に溜まっていた落葉を混ぜてみた。

塩浜でサトイモの葉が枯れてきたので、一部収穫。照葉ではニラ、ニンジン、シソを収穫。


シソは枯れてはなかったが、今回も大変そう。ニラが花芽をつけて、元気になっていた。



キュウリは終了。スイカは実が大きくならず枯れてしまった。エダマメは、中身が大きくならなかった。オクラは実がついたが、収穫時期を逸してしまった。移植したシソは定着したが、乾燥のせいか、葉が厚くて小さい。手をかけずに育てるのはなかなか難しい。
これらはシカクマメに期待。







今年はアオサがたくさん発生している。せっかくなので、回収して、畑周りの雑草と混ぜて堆肥の材料に。
一部は畑のマルチに。秋の植え付けの時にはどうなってるかな。




