畑で収穫したネギを食べる際に、根っこから5cmほど残して、水につけておく。すると時間の経過とともに、だんだんと葉が伸びてくる。それを畑に植え戻す。
地上部のみを消費し、再生させる持続可能な利用により、ネギの自給自足が実現しつつある!




できることから始める循環生活への道
畑で収穫したネギを食べる際に、根っこから5cmほど残して、水につけておく。すると時間の経過とともに、だんだんと葉が伸びてくる。それを畑に植え戻す。
地上部のみを消費し、再生させる持続可能な利用により、ネギの自給自足が実現しつつある!



塩浜の畑にもスナップエンドウの支柱を設置した。足元は深く刺さらなかったので、砂に指した園芸ポールに固定。
やはり、竹の支柱は見た目が好み。また、竹は古くなると、薪にしたり堆肥にできるので、ゴミが発生しない。循環型菜園に一歩近づいた。
これで年末に伐採した竹は使い果たした。また、貰いに行こう。


