イチゴの食害対策にテグスを設置。収穫はもう少し先。




できることから始める循環生活への道
イチゴの食害対策にテグスを設置。収穫はもう少し先。



スナップエンドウが大きくなってきたので、竹とシュロ縄で支柱を設置。早くも花が咲きはじめた。



葉っぱの陰に隠れて、大きくなっていたイチゴを発見。今シーズン初収穫。
娘が美味しく頂きました。



発芽したコマツナとカブが混み合ってきたので、適当に間引き。間引き菜がもったいないので、畝の端に植え付けた。定着したら儲けもの。



ニンジンの脇に植えたカブ
今年最大の寒波が到来。数年ぶりに雪が積もった。寒さ対策は何にもしてないが、耐えて抜いてくれ。





今年一番の寒波が来て、雪がちらほら。今夜のお鍋用にミズナとコマツナを収穫。
イチゴは先週からほとんど変わらず。年末くらいかな。












りんご箱の表面に焼き目をつけて、中にダンボールを敷いて、蓋に不織布を取り付けて完成。
ダンボールコンポストに代わって、我が家の生ごみを全て処理してもらう。
これで、ダンボールの心配をしなくてよくなった。






先週からイチゴが咲き始めた。小さい実がふくらんできて、クリスマス頃には少し収穫できそうだ。


ダンボールコンポストは、一度使うとダンボールが傷んでそのままでは繰り返し使えないので、ダンボールの代わりにりんご箱を使ってコンポストの容器を作ってみることにした。
用意したもの
・りんご箱(中板付き)
・ワイヤーメッシュ(蓋として利用)
・蝶番、板(かまぼこ板くらいのもの)、プレート状の金具、ネジ



ワイヤーメッシュに、不織布をうまいこととりつけて、虫が入らないようにする予定。